2024年度 長谷工プレミアリーグ 1部昇格 決定!!
第3回 ESFORCO CUP U-12大会 2021年7月26日 @海老名運動公園 陸上競技場
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YS GEM杯 U10 2025年5月4日(日)

本日はYS GEM杯 U10でした。応援して頂き誠に有難うございました。前回の大会で悔しい思いをした中で臨んだ大会で優勝することが出来たことがとても嬉しかったです。やり方を変えた方が良いのか、どのように戦えばいいのかなど悩みながらも努力を怠らなかった結果が出たと思います。6月のトビゲリ関東予選はもっと厳しい戦いになると思いますが、優勝するために良い準備をしましょう。優勝したのは良かったですが、最後の試合のギアの上がらなさに対してかなり強めに指摘をしました。ここを勝てば他チームの結果は関係なしに優勝が決まる試合でスタートからぬるい入り方をして相手にペースを握らせていました。そこから15分間特に変わることなく0ー0で終わってしまいました。監督として結果はどうであれ絶対に優勝したいという気持ちが見える試合をしてほしいと思いました。ここぞという場面で全員で声をかけてギアを上げれるようにしましょう。U10監督 谷口

U12.11練習試合 2025年5月4日(日)

海老名クレッセル様応援いただいた皆様本日もありがとうございました!U12.11での試合でしたがTOPリーグが控えてる為ピッチの中での意識基準はリーグ戦を想定するように伝えました。試合自体もはありがとう、自分たちよりも上手い相手に対して初めから勝負や駆け引きがなく守備は、ある程度揃えば出来ています。失点は、主に個人の部分が要因なので今回は強くは話さずとも彼らも意識は根付いていました。攻撃と繋ぎの部分が蹴るだけになっておりチャレンジをし始めれば良いプレーも増えてきました。公式戦の中で、確実なプレーを選ぶためにもこういった良い機会の内にボールを保持した状態で相手にもプレッシャーをかけることも意識していきましょう。U11の選手達も考えながらプレーもしていますがその中での、強度やこだわり自身のしたいプレーを成功させるために必要なことが技術なのか、判断力なのかまだまだ伸び代もあるので良い機会になれば思います。フィジカルコーチ下田

U10練習試合 2025年4月27日(日)

本日はMITA SCさんとの練習試合でした。練習試合して頂き誠に有難うございました本日はケンセイ、ハルトが不在の影響もありますが、互角の相手との試合で球際のバトルに勝ち、強度の高い試合を制すことが出来ました。守備では常に相手がどんな攻撃をしてきても対応できるような準備をすることを意識しました。相手のショートパスでの繋ぎに対して前からプレスをかける守備、ロングパス1本で前進する攻撃に対してはチャレンジカバーを徹底する。相手の攻め方に対して適した対応をしなくてはいけません。1つの攻撃の形だけに対する準備をしては想定と違った時の対応が遅れてしまい簡単に崩されてしまいます。常に様々な攻撃形を考え、どの攻撃にも対応できるようなポジショニング、反応ができるようにしましょう。攻撃では相手の速いプレスを剥がすために判断スピード、プレイスピードを早くしなくてはいけません。ファーストタッチでボールを足下に止めてから2タッチ目でスピードを上げてシュートを打つ場面でタッチの間隔を短くして良いテンポでシュートを打てると良かったです。ここが遅れてしまうと相手のプレスに引っかかってしまいシュートを打つことが出来なくなります。相手の守備のスピードを上回れるようにしましましょう。U10監督 谷口

U10練習試合 2025年4月26日(土)

本日はカルぺソール湘南さんとの練習試合でした。練習試合をして頂き誠に有難うございました。どの試合もボールを保持しながら様々な形からゴールを決めることが出来ていました。相手より優位に立ちボールを保持することに関しでは他の試合でも出来ていましたが、今回の試合ではボールを保持しながらゴールに結びつけれていたので良かったです。右サイドハーフのハルトの縦突破、左サイドハーフのソウとリョウタのコンビネーションでの突破でサイドを攻略出来ていました。ただ突破した後にゴールを決め切ることが出来ていませんでした。相手のゴールキーパーの子が上手かったのでニアに強いシュートを打っても止められていました。だからこそ突破した後に質の高いクロスをあげて中の選手達が良い入り方をして決める形がでればさらに良かったです。中央からだけでなくサイドを攻略できるようにしましょう。U10監督 谷口

U10練習試合 2025年4月20日(日)

本日は初声SCさん、I.Oキッカーズさんとの練習試合でした。練習試合をして頂き誠に有難うございました。ペナルティーエリアの前の人数かけて守られてもパスとドリブルで崩してゴールまで行けると良いです。ビルドアップが成功して数的優位の状態でゴールまで行くことは出来ていますが、ブロックを敷かれた際になかなか崩せていませんでした。この課題の原因としては幅が取れていなかった事が挙げられます。十分に幅が取れていないと相手が中央に集まってしまい、スペースがなくなってしまいます。サイドハーフで少し幅をとりながら相手の距離感を広げれるとゴールまで進みやすくなります。後は改善策としてダイレクトプレーを使えると崩しやすくなります。パスを出す選手が誰にどうパスを出すかも大事ですが、ダイレクトプレーをさせるために全体が動き出せると良いです。相手がどのような守備をしてきても崩せるよう攻撃力を上げましょう!U10監督 谷口

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